住友理工(5191)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車用品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 28億5100万
- 2014年9月30日 -14.63%
- 24億3400万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、製品・サービス別の管理体制を置き、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2023/11/02 13:56
したがって、当社グループは、管理体制を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「自動車用品」、「一般産業用品」の2つを報告セグメントとしております。
各報告セグメント区分の主な製品・サービス又は事業内容は、以下のとおりであります。 - #2 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当第2四半期連結会計期間における売却目的で保有する資産は、自動車用品事業セグメントに属する海外子会社が保有する建物等であります。これらの資産は、当連結会計年度に売却する事を予定しております。2023/11/02 13:56
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメントの業績は、次のとおりです。2023/11/02 13:56
<自動車用品>外部顧客への売上高は、前年同期におけるサプライチェーン混乱・半導体不足等に伴う経済活動低迷からの回復や、主要顧客の生産台数増加に加えて、円安の進行による為替換算の影響もあり、270,209百万円(前年同期比19.3%増)となりました。
事業利益は、主に数量増加や生産効率化等により、11,781百万円(前年同期は1,984百万円の事業損失)となりました。