有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づき定額法を採用しております。また、営業権については、見込存続期間を償却年数(5年)とする定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/22 13:54 - #2 固定資産廃棄損の注記
- 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。
2018/06/22 13:54前事業年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)当事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)建物及び構築物 4百万円 9百万円 機械装置及び運搬具 48百万円 52百万円 工具、器具及び備品 18百万円 48百万円 その他 ― 9百万円 計 70百万円 118百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/22 13:54
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態2018/06/22 13:54
<資産>流動資産は201,818百万円(前連結会計年度末比8,101百万円増)となりました。これは、海外での売上増加などにより営業債権及びその他の債権が6,310百万円増加したことなどによるものです。非流動資産は212,415百万円(前連結会計年度末比1,333百万円増)となりました。これは主に設備投資などにより有形固定資産が1,814百万円増加したことなどによるものです。
以上の結果、資産合計は、414,233百万円(前連結会計年度末比9,434百万円増)となりました。