- 5191
- 2026/01/28
- 時価
- 2698億円
- PER 予
- 12.73倍
- 2010年以降
- 赤字-128.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.32-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 9.49%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度(2023年3月31日)2023/07/28 13:57
当連結会計年度に売却を決定した、自動車用品事業セグメントに属する海外子会社が保有する建物等について、売却目的で保有する資産に分類しております。これらの資産は、翌連結会計年度に売却する事を予定しております。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/07/28 13:57
自動車用品および一般産業用品を製造する会社の建物、生産設備等について、当初想定していた収益性が見込めなくなったことから減損処理を行っております。回収可能価額は、不動産鑑定評価額等に基づく処分コスト控除後の公正価値により算定されております。なお、公正価値ヒエラルキーはレベル3であります。
自動車用品セグメントにおいて、4,605百万円減損損失を計上しており、これはSumiRiko Tennessee, Inc.およびSumiRiko Ohio, Inc.がそれぞれ保有する固定資産13,729百万円および4,069百万円から、減損損失3,427百万円および1,178百万円を計上したものです。新型コロナウイルス感染症や半導体不足による減産影響に加え、鋼材等の原材料価格や物流費の高騰の影響を受け、継続的に営業損益がマイナスとなっていることから減損の兆候を認識し、減損テストの結果、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであります。(単位:百万円) 報告セグメント 資産の種類 減損損失の金額 自動車用品 建物及び構築物 411 機械装置及び運搬具 3,303 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な有形固定資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。2023/07/28 13:57
・建物及び構築物 : 3~50年
・機械装置及び運搬具 : 4~12年