三ツ星ベルト(5192)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 12億1500万
- 2011年6月30日 +29.88%
- 15億7800万
- 2012年6月30日 -6.46%
- 14億7600万
- 2013年6月30日 -9.42%
- 13億3700万
- 2014年6月30日 +45.7%
- 19億4800万
- 2015年6月30日 +4.31%
- 20億3200万
- 2016年6月30日 +10.43%
- 22億4400万
- 2017年6月30日 -3.88%
- 21億5700万
- 2018年6月30日 +12.93%
- 24億3600万
- 2019年6月30日 -5.95%
- 22億9100万
- 2020年6月30日 -53.73%
- 10億6000万
- 2021年6月30日 +118.58%
- 23億1700万
- 2022年6月30日 -7.47%
- 21億4400万
- 2023年6月30日 -5.46%
- 20億2700万
- 2024年6月30日 -21.51%
- 15億9100万
- 2025年6月30日 +50.53%
- 23億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,687百万円には、セグメント間取引消去△712百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△975百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 14:26
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備機械、他社仕入商品、エンジニアリング ストラクチュラル フォーム、電子材料、サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△856百万円には、セグメント間取引消去58百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△914百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 14:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、2022年5月に見直しました'21中期経営計画(2021年度~2023年度)を着実に遂行し、変化にぶれない強い企業体質の確立を目指し、財務体質の強化から資本効率の向上へと進化を図り、収益向上とバランスシート改善に取り組んでおります。2023/08/10 14:26
その結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高20,549百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益2,027百万円(前年同期比5.5%減)、経常利益3,246百万円(前年同期比8.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,191百万円(前年同期比7.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。