営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 23億1700万
- 2022年6月30日 -7.47%
- 21億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,120百万円には、セグメント間取引消去△257百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△863百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/10 14:21
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備機械、他社仕入商品、エンジニアリング ストラクチュラル フォーム、サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,687百万円には、セグメント間取引消去△712百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△975百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 14:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループは引き続き新型コロナウイルス感染防止策を講じつつ、2022年5月に'21中期経営計画(2021年度~2023年度)の見直しを行い、変化にぶれない強い企業体質の確立を目指し、財務体質の強化から資本効率の向上へと進化を図り、収益向上とバランスシート改善に取り組んでおります。2022/08/10 14:21
その結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高20,600百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益2,144百万円(前年同期比7.4%減)、経常利益3,003百万円(前年同期比14.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,043百万円(前年同期比23.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。