三ツ星ベルト(5192)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設資材の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億3500万
- 2013年6月30日 -97.04%
- 400万
- 2013年9月30日 +600%
- 2800万
- 2013年12月31日 +300%
- 1億1200万
- 2014年3月31日 +128.57%
- 2億5600万
- 2014年6月30日 -85.55%
- 3700万
- 2014年9月30日 +108.11%
- 7700万
- 2014年12月31日 +101.3%
- 1億5500万
- 2015年3月31日 +67.74%
- 2億6000万
- 2015年6月30日 -87.31%
- 3300万
- 2015年9月30日 +27.27%
- 4200万
- 2015年12月31日 +290.48%
- 1億6400万
- 2016年3月31日 +23.78%
- 2億300万
- 2016年6月30日 -68.97%
- 6300万
- 2016年9月30日 +77.78%
- 1億1200万
- 2016年12月31日 +136.61%
- 2億6500万
- 2017年3月31日 +69.81%
- 4億5000万
- 2017年6月30日 -98.67%
- 600万
- 2017年9月30日 +350%
- 2700万
- 2017年12月31日 +114.81%
- 5800万
- 2018年3月31日 +115.52%
- 1億2500万
- 2018年6月30日 -93.6%
- 800万
- 2018年9月30日 -25%
- 600万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 9600万
- 2019年3月31日 +157.29%
- 2億4700万
- 2019年6月30日 -72.47%
- 6800万
- 2019年9月30日 +38.24%
- 9400万
- 2019年12月31日 +63.83%
- 1億5400万
- 2020年3月31日 +69.48%
- 2億6100万
- 2020年6月30日 -58.24%
- 1億900万
- 2020年9月30日 +46.79%
- 1億6000万
- 2020年12月31日 +34.38%
- 2億1500万
- 2021年3月31日 +35.35%
- 2億9100万
- 2021年6月30日 -71.13%
- 8400万
- 2021年9月30日 +17.86%
- 9900万
- 2021年12月31日 +44.44%
- 1億4300万
- 2022年3月31日 -4.9%
- 1億3600万
- 2022年6月30日 -61.03%
- 5300万
- 2022年9月30日
- -5600万
- 2022年12月31日
- 1億3700万
- 2023年3月31日 +48.91%
- 2億400万
- 2023年6月30日 -80.39%
- 4000万
- 2023年9月30日 +542.5%
- 2億5700万
- 2023年12月31日 +26.85%
- 3億2600万
- 2024年3月31日 +80.67%
- 5億8900万
- 2024年9月30日 -52.12%
- 2億8200万
- 2025年3月31日 +149.29%
- 7億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/27 12:52
当社グループは、ベルト、建設資材等の製造及び販売等の事業活動を行っており、ベルトは、国内においては当社及び国内連結子会社が、海外においては海外連結子会社がそれぞれ担当しており、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。建設資材は、取り扱う製品について主として国内の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループのベルト事業は、製造・販売体制を基礎として地域別のセグメントから構成され、建設資材事業は事業部を基礎とした製品別のセグメントから構成されており、「国内ベルト事業」、「海外ベルト事業」及び「建設資材事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2025/06/27 12:52
当社及び当社の関係会社(当社、子会社25社〈2025年3月31日現在〉により構成)において、ベルト、建設資材等の製造及び販売等の事業活動を行っております。
当社グループの事業に係る位置づけ及びセグメントとの関連は次のとおりであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 製品の販売に係る収益認識2025/06/27 12:52
当社グループはベルト、建設資材等の製造及び販売を行っております。これらの製品の販売については製品の引渡時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品の引渡時点で収益を認識しております。
なお、出荷時から製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、製品の出荷時点で収益を認識しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/27 12:52
(注)1 従業員数は、就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。2025年3月31日現在 海外ベルト事業 2,683 建設資材事業 72 その他 135
2 全社(共通)は、親会社の管理部門の従業員であります。 - #5 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/06/27 12:52
みなし保有株式銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 194 208 クリヤマホールディングス㈱ 75,666 75,666 建設資材製品等の取引を行っており、継続的な取引を目的として、良好な取引関係の維持・強化を図るため。 無 100 101
該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外ベルト事業の売上高は48,595百万円(前連結会計年度比10.6%増)、セグメント利益は3,285百万円(前連結会計年度比54.7%増)となりました。2025/06/27 12:52
建設資材事業の売上高は8,102百万円(前連結会計年度比10.9%増)、セグメント利益は703百万円(前連結会計年度比19.4%増)となりました。
その他の売上高は5,674百万円(前連結会計年度比4.9%増)、セグメント利益は285百万円(前連結会計年度比35.8%増)となりました。 - #7 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 5 取締役を兼務していない執行役員は、次のとおりであります。2025/06/27 12:52
役名 氏名 職名 上席常務執行役員 下 村 徹 人事総務本部東京総務統括部長、建設資材本部担当、東京地区担当 上席常務執行役員 髙 田 俊 通 研究開発本部長、品質保証部担当、安全環境管理部担当、電子材料部担当 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 製品の販売に係る収益認識2025/06/27 12:52
当社はベルト、建設資材等の製造及び販売を行っております。これらの製品の販売については製品の引渡時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品の引渡時点で収益を認識しております。
なお、出荷時から製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、製品の出荷時点で収益を認識しております。