純資産
連結
- 2013年3月31日
- 441億4600万
- 2014年3月31日 +14.89%
- 507億2100万
- 2015年3月31日 +19.11%
- 604億1400万
個別
- 2013年3月31日
- 415億5900万
- 2014年3月31日 +8.61%
- 451億3600万
- 2015年3月31日 +11.05%
- 501億2500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、負債は、借入金の減少を主な要因として流動負債が23億10百万円減少したこと等により、前連結会計年度末比21億95百万円減少の256億59百万円となりました。2015/06/26 11:54
純資産は、当期純利益の計上等により利益剰余金が50億48百万円、株価の上昇及び為替の影響等によりその他の包括利益累計額が46億51百万円とそれぞれ増加した結果、前連結会計年度末比96億93百万円増加の604億14百万円となりました。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の64.6%から70.2%に上昇しました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法2015/06/26 11:54
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/26 11:54 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ……決算期末日の市場価格等に基づく時価法2015/06/26 11:54
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/26 11:54
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 50,721 60,414 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 50,721 60,414