構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 2億8800万
- 2015年3月31日 -9.72%
- 2億6000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/26 11:54
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び車両運搬具 3~9年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 過年度において取得した資産のうち、国庫補助金等受入に係る圧縮記帳額が取得価額ベースで下記のとおり減額されております。2015/06/26 11:54
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 構築物 2百万円 2百万円 機械及び装置 20 9 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/26 11:54
② 無形固定資産建物及び構築物 10~50年 機械装置及び運搬具 3~10年
定額法