構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 2億6000万
- 2016年3月31日 -8.85%
- 2億3700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/29 15:28
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び車両運搬具 3~9年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 過年度において取得した資産のうち、国庫補助金等受入に係る圧縮記帳額が取得価額ベースで下記のとおり減額されております。2016/06/29 15:28
前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 構築物 2百万円 2百万円 機械及び装置 9 9 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/29 15:28
② 無形固定資産建物及び構築物 10~50年 機械装置及び運搬具 3~10年
定額法