営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 58億9000万
- 2020年12月31日 -40.85%
- 34億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△2,211百万円には、セグメント間取引消去343百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,555百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/10 10:48
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備機械、他社仕入商品、エンジニアリング ストラクチュラル フォーム、サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△2,122百万円には、セグメント間取引消去409百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,532百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 10:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは感染防止対策に注力するとともに、従業員の身の安全と雇用が維持できるよう努める一方、売上高と利益の確保も最大限図れるよう、活動してまいりました。2021/02/10 10:48
その結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高47,361百万円(前年同期比13.3%減)、営業利益3,484百万円(前年同期比40.9%減)、経常利益3,980百万円(前年同期比34.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,734百万円(前年同期比37.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。