営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 5億8435万
- 2019年3月31日 +35.2%
- 7億9004万
個別
- 2018年3月31日
- 1億907万
- 2019年3月31日 +144.9%
- 2億6712万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/27 10:22
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値です。セグメント間の振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/06/27 10:22
(概算額の算定方法)売上高 1,255,919千円 営業利益 9,018 〃
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び営業利益と取得企業の連結損益計算書における売上高及び営業利益との差額を影響の概算額としております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/27 10:22
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切り下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値です。セグメント間の振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 車両用品は、北米市場の底堅い需要による輸出等に支えられ国内生産が増加したことにより、売上高は205億39百万円余(前連結会計年度比22.7%増)となりました。また化成品については、介護用品や住宅リフォーム市場等寝具・産業資材向けに引続き堅調な需要があり、売上高は135億98百万円余(前連結会計年度比3.3%増)となりました。2019/06/27 10:22
これらの結果、ポリウレタンフォーム関連事業の当連結会計年度における売上高は、341億38百万円余(前連結会計年度比14.1%増)、営業利益は4億87百万円余(前連結会計年度比66.0%増)となりました。
不動産賃貸関連