仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 4167万
- 2019年3月31日 +15.81%
- 4825万
個別
- 2018年3月31日
- 730万
- 2019年3月31日 +285.39%
- 2816万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- *4 たな卸資産2019/06/27 10:22
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 製品 1,138,237 千円 1,732,427 千円 仕掛品 41,670 〃 48,256 〃 原材料及び貯蔵品 504,196 〃 633,559 〃 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品・仕掛品・原材料
主として移動平均法を採用しております。2019/06/27 10:22 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/06/27 10:22
製品・仕掛品・原材料
主として移動平均法を採用しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの
…移動平均法による原価法
②たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品・仕掛品・原材料
主として移動平均法を採用しております。2019/06/27 10:22