営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 37億6000万
- 2015年12月31日 +80.37%
- 67億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,025百万円には、セグメント間取引消去22百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,047百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2016/02/12 9:40
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の物流事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,084百万円には、セグメント間取引消去34百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,118百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のなか、当社グループは、生産効率のさらなる向上と業務コストの削減に取り組むとともに、競争力強化のために必要な投資を積極的に実行してまいりました。2016/02/12 9:40
結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は663億65百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益は67億82百万円(前年同期比80.4%増)、経常利益は、第1四半期連結会計期間において昨年2月に資本業務提携した理研コランダム株式会社の株式追加取得により、新たに持分法適用会社となったことから「持分法による投資利益」が計上され、84億77百万円(前年同期比69.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63億44百万円(前年同期比92.9%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。