営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 67億8200万
- 2016年12月31日 +29.64%
- 87億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,084百万円には、セグメント間取引消去34百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,118百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2017/02/13 10:36
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の物流事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,283百万円には、セグメント間取引消去31百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,314百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 10:36 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2017/02/13 10:36
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のなか、当社グループは、積極的な営業活動で売上高の減少幅を抑えるとともに、製造現場での生産効率の更なる向上、営業コストの低減・見直しに努めて利益率の改善を進めてまいりました。2017/02/13 10:36
結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は657億53百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は87億92百万円(前年同期比29.6%増)、経常利益は91億9百万円(前年同期比7.5%増)となりました。よって親会社株主に帰属する四半期純利益は66億40百万円(前年同期比4.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。