営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 68億2000万
- 2022年12月31日 -21.47%
- 53億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,460百万円には、セグメント間取引消去31百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,491百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2023/02/13 11:06
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の物流事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,570百万円には、セグメント間取引消去33百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,603百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 11:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなか、当社グループは、産業用製品事業においては原材料価格及びエネルギーコストの著しい高騰についての製品価格への転嫁を推進するとともに、多品種・小ロット化する受注について柔軟かつ機動的な生産活動に努め、在庫の圧縮による資産効率の改善を図ること、生活用品事業においては気候変動を踏まえた市場環境の変化に応じた拡販に努めるとともに、物流効率を改善してコスト圧縮を図ること等、事業活動を行ってまいりました。2023/02/13 11:06
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は73,247百万円(前年同期比8.7%増)となりました。利益面では原材料価格の高止まりや燃料費高騰の影響により営業利益は5,356百万円(前年同期比21.5%減)、経常利益は6,279百万円(前年同期比23.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,938百万円(前年同期比27.1%減)となりました。
a. 経営成績