- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成ための基本となる重要な事項」における記載と同一です。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
2014/06/27 13:34- #2 商品売上高に含まれている不動産賃貸収益及び当期商品仕入高に含まれている不動産賃貸費用に関する注記
※1 売上高に含まれている不動産賃貸収益及び売上原価に含まれている不動産賃貸費用は次のとおりです。
2014/06/27 13:34- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成ための基本となる重要な事項」における記載と同一です。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2014/06/27 13:34 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/27 13:34 - #5 業績等の概要
建設業界及び合成樹脂加工品業界におきましては、需要に回復傾向がみられるものの販売競争の激化、原材料価格の高止まり等により引き続き厳しい状況が続いております。
当社グループはこのような状況の下、営業力の強化と積極的な販売活動に努めてまいりました結果、消費増税前の駆け込み需要もあり、当連結会計年度の連結売上高は、210億18百万円(前期比9.5%増)となりました。
損益面につきましては、当連結会計年度においても徹底したコストダウン及び諸経費の削減などの諸施策を実施してまいりました結果、営業利益は12億41百万円(前期比56.2%増)、経常利益は13億円(前期比56.4%増)、当期純利益は7億74百万円(前期比41.0%増)となりました。
2014/06/27 13:34- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度における連結売上高は210億18百万円と前期と比べ18億30百万円の増加(前期比9.5%増)となり、売上原価、販売費及び一般管理費の合計は197億77百万円と前期に比べ13億83百万円の増加(前期比7.5%増)となりました。営業利益は12億41百万円と前期と比べ4億46百万円の増加(前期比56.2%増)、経常利益は13億円と前期と比べ4億69百万円の増加(前期比56.4%増)となりました。当期純利益は7億74百万円と前期と比べ2億25百万円の増加(前期比41.0%増)となりました。
(3)財政状態及びキャッシュ・フローの分析
2014/06/27 13:34- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社は、東京都葛飾区四つ木において、ショッピングセンター施設(土地を含む)を有しております。
平成25年3月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は305,005千円(賃貸収益436,054千円は売上高に、賃貸費用131,048千円は売上原価に計上)です。
平成26年3月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は306,101千円(賃貸収益396,236千円は売上高に、賃貸費用90,135千円は売上原価に計上)です。
2014/06/27 13:34- #8 関係会社との取引に関する注記
各科目に含まれている関係会社に係るものは次のとおりです。
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 売上高 | 2,748,933千円 | 3,143,478千円 |
| 売上原価 | 457,430千円 | 528,182千円 |
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