売上高
連結
- 2020年3月31日
- 3億6000万
- 2021年3月31日 ±0%
- 3億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2021/06/29 11:19
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/29 11:19
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2021/06/29 11:19 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/06/29 11:19 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 安定した配当ができる会社
安定した配当ができる会社とは、長期に安定した株主価値の創造をし、配当を継続する会社です。2021/06/29 11:19 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループと関連が深い建設業界におきましては、第1四半期には建設工事の中断や遅延などが一部で生じ、期末にかけては広範な業界における感染拡大防止に向けた自粛対応が事業活動の制約要因となりました。2021/06/29 11:19
このような状況の下、当連結会計年度における当社グループの連結売上高は、171億67百万円(前期比13.7%減)となりました。
損益面につきましては、当連結会計年度においても諸経費の削減と生産性の向上に努めてまいりましたが、営業利益は11億40百万円(前期比34.6%減)、経常利益は12億81百万円(前期比29.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億72百万円(前期比27.7%減)となりました。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、東京都葛飾区四つ木において、ショッピングセンター施設(土地を含む)を有しております。2021/06/29 11:19
2020年3月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は2億72百万円(賃貸収益3億60百万円は売上高に、賃貸費用87百万円は売上原価に計上)です。
2021年3月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は2億73百万円(賃貸収益3億60百万円は売上高に、賃貸費用86百万円は売上原価に計上)です。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 各科目に含まれている関係会社に係るものは次のとおりです。2021/06/29 11:19
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高 2,961百万円 2,358百万円 仕入高 410百万円 344百万円