櫻護謨(5189)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 消防・防災事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年12月31日
- 4億8124万
- 2014年12月31日 -55.31%
- 2億1507万
- 2015年12月31日 -36.05%
- 1億3753万
- 2016年12月31日
- -2133万
- 2017年12月31日
- 1612万
- 2018年12月31日
- -6321万
- 2019年12月31日
- 6億3570万
- 2020年12月31日
- -3447万
- 2021年12月31日 -359.85%
- -1億5853万
- 2022年12月31日
- -1億332万
- 2023年12月31日
- 3840万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/02/14 16:10
当社グループの売上高は、消防・防災事業の官公庁・自治体等向け売上高の占める割合が高いことから、下期に集中する傾向にあります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果として、売上高は6,523百万円(前年同期比27.9%増)、営業利益352百万円(前年同期は77百万円の営業損失)、経常利益330百万円(前年同期は95百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益213百万円(前年同期比910.5%増)となりました。2024/02/14 16:10
売上高は、消防・防災事業、航空・宇宙、工業用品事業ともに前年同期と比べ増加しております。
利益面は、前期に続き原材料価格の高騰などの影響は大きいものの、売上高の確保と工場稼働率向上に伴う原価率の改善を要因として、収益性が大幅に良化しております。