櫻護謨(5189)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年12月31日
- 1億878万
- 2014年12月31日 +5.22%
- 1億1445万
- 2015年12月31日 -48.84%
- 5855万
- 2016年12月31日 +72.8%
- 1億118万
- 2017年12月31日 -22.77%
- 7815万
- 2018年12月31日 +0.29%
- 7837万
- 2019年12月31日 -54.53%
- 3563万
- 2020年12月31日 +169.69%
- 9610万
- 2021年12月31日 +8.42%
- 1億419万
- 2022年12月31日 -5.63%
- 9832万
- 2023年12月31日 +1.89%
- 1億18万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <航空・宇宙、工業用品事業>航空・宇宙部門は、前期からの受注回復が継続しており、大型機のエンジン部品及び配管類などの金属製品のほか民間機用ゴムシールの販売も伸びております。そのほか、補用品の販売も当初計画を上回って推移しております。工業用品部門では、引き続き原油貯蔵施設向けタンクシールの交換需要が多く、販売が増加しております。利益面では、工場稼働率の向上が大きく寄与し原価率が改善したことから、前年同期比で大幅に増益となりました。その結果、売上高は2,883百万円(前年同期比26.1%増)、セグメント利益(営業利益)は437百万円(前年同期比177.1%増)となりました。2024/02/14 16:10
<不動産賃貸事業>売上高は順調に推移しております。利益面では、減価償却費の減少などを要因として前年同期に比べ増益となっております。その結果、売上高は373百万円(前年同期比1.1%減)、セグメント利益(営業利益)は100百万円(前年同期比1.9%増)となりました。
(2) 財政状態の分析