営業外費用
連結
- 2014年3月31日
- 8880万
- 2015年3月31日 -16.17%
- 7444万
個別
- 2014年3月31日
- 8988万
- 2015年3月31日 -15.94%
- 7555万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取手数料」7,478千円、「雑収入」10,179千円は、「雑収入」17,658千円として組み替えております。2015/08/10 12:47
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「為替差損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑支出」に表示していた19,344千円は、「為替差損」7,344千円、「雑支出」11,999千円として組み替えております。
(退職給付関係) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益は、前連結会計年度に比べ0百万円減少の3千4百万円となりました。売上債権の減少に伴い貸倒引当金戻入額が4百万円増加しましたが、損害保険代理店事業の譲渡に伴い受取手数料が4百万円減少したことによるものです。2015/08/10 12:47
営業外費用は、前連結会計年度に比べ1千4百万円減少の7千4百万円となりました。為替差損が3百万円増加しましたが、支払利息及び社債利息の合計額が9百万円の減少ならびに社債発行費が5百万円減少したことによるものです。
⑤ 経常利益 - #3 関係会社との取引に関する注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2015/08/10 12:47
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業外収益 26,557 〃 18,365 〃 営業外費用 1,086 〃 1,130 〃