営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 5億6788万
- 2017年12月31日 -28.2%
- 4億776万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△215,056千円には、各報告セグメントに配分されていない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/14 16:01
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 16:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における報告セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2018/02/14 16:01
<消防・防災事業>消防用ホースの販売が減少したものの、防災資機材やテロ対策資機材の販売が増加したことにより、売上高28億2千2百万円(前年同期比28.1%増)、セグメント利益(営業利益)は1千6百万円(前年同期は2千1百万円のセグメント損失)となりました。
<航空・宇宙、工業用品事業>航空・宇宙部門では、航空や宇宙に係わる開発プロジェクトへの参画や民需用ゴム製品の販売が堅調に推移しております。工業用品部門では、金型関連は堅調だったものの、タンクシールは交換需要が大幅に減少しており販売減となりました。