営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 3億218万
- 2019年12月31日 +128.37%
- 6億9010万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△270,821千円には、各報告セグメントに配分されていない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/14 16:18
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 16:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループといたしましては、お客様に満足される製品・サービスの提供により、安心・安全な社会の維持に貢献するべく、消防・防災事業、航空・宇宙、工業用品事業、不動産賃貸事業の各事業活動を行っております。2020/02/14 16:18
その結果として、売上高は8,830百万円(前年同期比40.6%増)、営業利益690百万円(前年同期比128.4%増)、経常利益667百万円(前年同期比137.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益421百万円(前年同期比159.6%増)となりました。
当期は、新本社事務所移転に関する一時費用並びにランニングコストの増加はあるものの、オリンピック等に向けた案件の増加を主因として消防・防災事業の大幅な増収増益が寄与し、前年同期に比べ経営成績は大幅に良化して推移しております。