- 5189
- 2026/09/01
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 8.5倍
- 2010年以降
- 赤字-21.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.31-1.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 4.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2020/08/11 15:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ○ 売上高の季節的変動2020/08/11 15:20
前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループといたしましては、感染症対策として営業部門や管理部門については在宅勤務環境の整備を進め、生産部門など工場についても感染リスク軽減を最優先しつつ、引き続きお客様に満足される製品・サービスの提供により、安心・安全な社会の維持に貢献するべく事業活動を行っております。2020/08/11 15:20
その結果として、売上高は1,778百万円(前年同期比6.1%増)、営業損失97百万円(前年同期は62百万円の営業損失)、経常損失95百万円(前年同期は64百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失83百万円(前年同期は49百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
売上高は、航空・宇宙、工業用品事業における販売増を要因に増収となりました。なお、コロナウイルス感染症による第1四半期の売上高への影響として、不動産賃貸事業において緊急事態宣言に基づく休業要請にご協力いただいたテナントへの賃料減額を実施した結果、約10百万円の減収が顕在化しております。