- 5189
- 2026/09/02
- 時価
- 72億円
- PER 予
- 8.69倍
- 2010年以降
- 赤字-21.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.31-1.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 4.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/12 15:53
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2021/02/12 15:53
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループといたしましては、感染症対策として営業部門や管理部門については在宅勤務環境の整備を進め、生産部門など工場についても感染リスク軽減を最優先しつつ、引き続きお客様に満足される製品・サービスの提供により、安心・安全な社会の維持に貢献するべく事業活動を行っております。2021/02/12 15:53
その結果として、売上高は5,981百万円(前年同期比32.3%減)、営業損失7百万円(前年同期比は営業利益690百万円)、経常損失8百万円(前年同期は経常利益667百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失32百万円(前年同期は四半期純利益421百万円)となりました。
売上高は、前期にありました消防・防災事業のオリンピック向け等資機材案件が当期にはなかったことから大幅減収となりました。新型コロナウイルス感染症の影響については、第1四半期に開示しましたとおり、不動産賃貸事業において緊急事態宣言に基づく商業施設等の休業要請を受け、テナントへの賃料減額を実施し約10百万円の減収があったものの、7月以降、売上高へ直接的な影響を及ぼす事象はありません。