- 5189
- 2026/09/01
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 8.5倍
- 2010年以降
- 赤字-21.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.31-1.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 4.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ○ 売上高の季節的変動2023/08/10 15:55
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループといたしましては、引き続きお客様に満足される製品・サービスの提供により、安心・安全な社会の維持に貢献するべく事業活動を行うとともに、生産体制の見直し、原価構造の改善、売価の再設定、働き方の改善等の課題に取り組んでおります。2023/08/10 15:55
その結果として、売上高は2,124百万円(前年同期比72.5%増)、営業損失8百万円(前年同期は248百万円の営業損失)、経常損失11百万円(前年同期は254百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失12百万円(前年同期は184百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
売上高は、消防・防災事業、航空・宇宙、工業用品事業ともに前年同期と比べ増加となりました。とくに、消防・防災事業では、前期からの持ち越し案件や当第1四半期の大口案件が重なったことから、売上高は大幅増となっております。なお、消防・防災事業では、顧客予算との関係から売上高は下期に集中する傾向にありますが、当第1四半期については、例年の傾向と異なる結果となっております。