- 7282
- 2026/10/09
- 時価
- 6210億円
- PER 予
- 10.86倍
- 2010年以降
- 0.89-6.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.09-0.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.31%
- ROE 予
- 9.8%
- ROA 予
- 5.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんについては、5年間で均等償却しております。2018/06/18 15:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/06/18 15:51
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは主として以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/18 15:51
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業グループ別に行っております。場所 用途 種類 減損損失 (ドイツ)ボッケネム市 生産設備等 機械装置等 1,238百万円 (ドイツ)ボッケネム市 - のれん 91百万円 (中国)天津市 生産設備等 建物及び機械装置等 572百万円
当社グループは、米州地域、欧州地域並びに中国地域における事業環境の変化により、当初想定していた収益を見込めなくなったため、生産設備をはじめとする固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に3,886百万円計上しました。その内訳は、建物及び構築物 510百万円 機械装置及び運搬具 2,609百万円 工具、器具及び備品 256百万円 土地等 419百万円 のれん 91百万円であります。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 「自動車部品事業」において、ペクバルインダストリア㈲を子会社化したことにより、負ののれん発生益を計上しております。当連結会計年度における当該事象の負ののれん発生益は125百万円ですが、報告セグメントごとのセグメント利益には、含まれておりません。2018/06/18 15:51