- 7282
- 2026/09/11
- 時価
- 6055億円
- PER 予
- 10.59倍
- 2010年以降
- 4.45-32.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.45-1.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.4%
- ROE 予
- 9.8%
- ROA 予
- 5.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 23億2400万
- 2018年3月31日 +9.94%
- 25億5500万
個別
- 2017年3月31日
- 10億600万
- 2018年3月31日 +9.34%
- 11億
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/18 15:51 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
連結財務諸表提出会社および国内連結子会社
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品のうち金型については、定額法によっております。
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、機械装置のうちLED関連設備については、使用可能期間を考慮して、見積耐用年数(4年)を適用しております。
在外連結子会社
定額法
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借処理に係る方法に準じた会計処理によっております。2018/06/18 15:51