建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 337億6300万
- 2022年3月31日 +0.01%
- 337億6500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品および建設仮勘定の合計です。2022/06/17 15:22
2.土地および建物の一部を賃借しており、年間賃借料は 835百万円です。賃借している土地の面積については
[ ]で外書しています。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- なお、有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりです。2022/06/17 15:22
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 建物 296百万円 296百万円 構築物 32 32 - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)借手としてのリース取引2022/06/17 15:22
当社グループは、借手として、建物及び構築物,機械装置及び運搬具、工具器具及び備品、土地を
賃借しており、リース負債は連結財政状態計算書上、「その他の金融負債」に含めて表示しています。 - #4 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 借入金の担保に供している資産は以下のとおりです。2022/06/17 15:22
対応する債務は以下のとおりです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 土地 614 548 建物及び構築物 557 376 合計 1,171 925
- #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- されています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです。2022/06/17 15:22
・建物及び構築物 8-50年
・機械装置及び運搬具 3-10年 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <物理リスク>気候変動による災害など物理的影響に関連するリスク2022/06/17 15:22
<移行リスク>脱炭素社会への移行に伴い発生するリスク影響する項目 リスク 機会 対応 急性 ・異常気象による大規模災害 ・河川の氾濫、巨大台風、渇水などによる生産支障 ・BCP対応の強化で、顧客信頼につながり受注拡大 ・BCPのレジリエンス体制の強化・緊急時電源の確保(非常用電源確保と自家発電設備の活用)・建設地、建物耐久性の確認と改善・耐久、耐水、耐熱性に優れた製品の企画、開発 慢性 ・気温上昇・降水、気象パターンの変化 ・温暖化による製品耐久性の不足で品質不具合 ・製品の耐久性の充実で付加価値が向上し、収益向上
- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/06/17 15:22
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した
建物附属設備及び構築物、工具器具及び備品のうち金型については、定額法によっています。