構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 26億7000万
- 2022年3月31日 -5.81%
- 25億1500万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- なお、有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりです。2022/06/17 15:22
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 建物 296百万円 296百万円 構築物 32 32 機械及び装置 425 425 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/06/17 15:22
②延長オプションおよび解約オプション前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 1,156 1,267 機械装置及び運搬具 248 290
延長オプションおよび解約オプションは、主に当社グループの不動産に係るリースに含まれており、不動産を事業に活用する目的において、これらのオプションの行使の必要性を適宜検討しています。 - #3 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 借入金の担保に供している資産は以下のとおりです。2022/06/17 15:22
対応する債務は以下のとおりです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 土地 614 548 建物及び構築物 557 376 合計 1,171 925
- #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- されています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです。2022/06/17 15:22
・建物及び構築物 8-50年
・機械装置及び運搬具 3-10年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した2022/06/17 15:22
建物附属設備及び構築物、工具器具及び備品のうち金型については、定額法によっています。
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。