構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 25億1500万
- 2023年3月31日 -3.74%
- 24億2100万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- なお、有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりです。2023/06/16 14:32
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 建物 296百万円 296百万円 構築物 32 32 機械及び装置 425 438 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/06/16 14:32
②延長オプションおよび解約オプション前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 1,267 1,536 機械装置及び運搬具 290 369
延長オプションおよび解約オプションは、主に当社グループの不動産に係るリースに含まれており、不動産を事業に活用する目的において、これらのオプションの行使の必要性を適宜検討しています。 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産は、概ね独立したキャッシュ・インフローを生成させるものとして識別される資産グループの最小単位を基礎としてグルーピングを行い、報告期間の末日ごとに減損の兆候の有無を判断しています。2023/06/16 14:32
当連結会計年度で認識した減損損失は、収益性の低下により主に建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具及び備品について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、回収可能価額は使用
価値により算定しています。使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、ゼロとして - #4 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 借入金の担保に供している資産は以下のとおりです。2023/06/16 14:32
対応する債務は以下のとおりです。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 土地 548 662 建物及び構築物 376 560 合計 925 1,223
- #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- されています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです。2023/06/16 14:32
・建物及び構築物 8-50年
・機械装置及び運搬具 3-10年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した2023/06/16 14:32
建物附属設備及び構築物、工具器具及び備品のうち金型については、定額法によっています。
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。