建設仮勘定
個別
- 2025年3月31日
- 71億500万
- 2026年3月31日 -0.37%
- 70億7900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品および建設仮勘定の合計です。2026/06/17 14:47
2.土地および建物の一部を賃借しており、年間賃借料は 1,160百万円です。賃借している土地の面積 - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1. 建設中の有形固定資産に関する金額は建設仮勘定として表示しています。2026/06/17 14:47
2. 「その他」には建設仮勘定から本勘定への振替等が含まれています。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/06/17 14:47
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 減損損失 戻入 減損損失 戻入 土地 - - - - 建設仮勘定 - - 27 - 無形資産
当連結会計年度で認識した減損損失は、収益性の低下により主に機械装置及び運搬具、建物及び構築物について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しています。回収可能価額は処分コスト控除後の公正価値により評価しており、主にマーケットアプローチを用いた第三者による評価額等に基づき算定しています。なお、公正価値ヒエラルキーは - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 借入コストが含まれています。2026/06/17 14:47
土地および建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されて
います。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです。