売上高
個別
- 2025年3月31日
- 4360億9000万
- 2026年3月31日 +5.76%
- 4612億2200万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (6つのチャレンジ)2026/06/17 14:47

過去の実績値については当社ウェブサイトをご参照ください。項目 範囲 実績 削減の主な活動 2024年 2025年(概算値※) 廃棄物量 単体 4.3千t 3.8千t ・徹底的な分別による有価物化の推進・発生源対策として歩留改善・ゴムの廃棄物削減に向けた脱硫再生によるリサイクルの推進 水(売上高当り取水量) 単体 0.47千t/億円 0.46千t/億円 ・冷却機器の更新・製品の洗浄方法の変更(蒸気式⇒電気式) 生物多様性(緑の復元面積) 単体 14ha 16ha ・里山整備の拡大(森町工場での新規実施)・干潟の保全活動・平和町工場のビオトープが環境省の「自然共生サイト」に認定
https://www.toyoda-gosei.co.jp/csr/environmental/report8/ - #2 指標及び目標、循環型社会(連結)
- の極小化を目指して、2030年目標となる第8次環境取組みプランを策定し、2026年4月から活動をスタートさせました。2026/06/17 14:47
< 中長期目標 >
廃棄物量の極小化に向けたシナリオ(削減イメージ図)[単体]項目 第8次環境取組みプラン 2050年目標TG2050環境チャレンジ 廃棄物低減 豊田合成 2024年度比 総量 18%削減(2012年度比 総量 69%削減) 海外関係会社 2024年度比 売上高当り廃棄物量6%削減(2015年度比 82%削減)

- #3 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 4年が経過しています。また、当社は同社と取引関係がありますが、取引額は当社および同社それぞれの2026/06/17 14:47
連結売上高の0.1%未満です。なお、同氏と当社との間には特別な利害関係はありません。
古川雅典氏と当社との間には特別な利害関係はありません。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/17 14:47
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 280,111百万円 304,458百万円 仕入高 181,929 187,336