無形固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 1億7578万
- 2013年12月31日 +8.65%
- 1億9100万
個別
- 2012年12月31日
- 7119万
- 2013年12月31日 -5.68%
- 6714万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/03/26 13:39 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- なお、建設仮勘定の増加は、主として上記の機械及び装置の増加によるものであります。2014/03/26 13:39
2.無形固定資産の金額が、資産の総額の1%以下であるため、当期首残高、当期増加額および当期減少額の記載を省略しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を、また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 22年~38年
機械装置 9年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/03/26 13:39