- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 51.61 | 65.69 | 85.48 | 98.21 |
2016/03/25 13:09- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が167,371千円減少、繰延税金資産が59,584千円減少、繰越利益剰余金が107,787千円増加し、1株当たり純資産額は9.76円増加しております。
なお、この変更による当事業年度の損益、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2016/03/25 13:09- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が167,371千円減少、繰延税金資産が59,584千円減少、利益剰余金が107,787千円増加し、1株当たり純資産額は9.76円増加しております。
なお、この変更による当連結会計年度の損益、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2016/03/25 13:09- #4 対処すべき課題(連結)
・2020年連結経営指針
| 売上高 | 30%増(2013年比) |
| 営業利益率 | 安定して8%以上を確保 |
| 当期純利益率 | 安定して5%以上を確保 |
| 自己資本比率 | 50%以上 |
・6つの全体戦略と重点施策
2016/03/25 13:09- #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2016/03/25 13:09- #6 業績等の概要
この結果、当連結会計年度における国内四輪車販売台数は、前年比9.3%減の504万台、四輪車輸出台数は、前年比2.5%増の457万台、国内四輪車生産台数は、前年比5.1%減の927万台となりました。一方、国内乗用車メーカー8社の海外生産台数は、北米市場における好調さを背景に、前年比3.7%増の1,761万台となりました。
このような環境のなか、当連結会計年度の売上高は50,851百万円(前連結会計年度47,618百万円)、営業利益は5,764百万円(前連結会計年度4,505百万円)、経常利益は5,849百万円(前連結会計年度5,014百万円)、当期純利益は3,322百万円(前連結会計年度2,609百万円)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。
2016/03/25 13:09- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益5,764百万円に加え、退職給付に係る負債戻入益335百万円等により、当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は6,163百万円と前連結会計年度(4,546百万円)に比べ35.6%の増益となりました。
(当期純利益)
税金等調整前当期純利益6,163百万円から、過年度法人税等144百万円を含む税金費用1,868百万円と少数株主利益972百万円を控除し、当連結会計年度の当期純利益は3,322百万円と前連結会計年度(2,609百万円)に比べ27.3%の増益となりました。
2016/03/25 13:09- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.当社は、平成26年10月1日付で普通株式1株につき1.1株の割合をもって株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益を算定しております。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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