- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 12,580,059 | 25,134,603 | 37,666,110 | 50,851,828 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 1,220,502 | 2,704,890 | 4,507,254 | 6,163,834 |
2016/03/25 13:09- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(b) 過去10年間において当社グループの役員等であった者
(c) 当社連結売上高の2%以上の取引がある顧客の役員等
(d) 当社グループへの売上比率が20%を超える取引先の役員等
2016/03/25 13:09- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、「日本」、「北米」、「中国」、「アジア」、「欧州」の5つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/03/25 13:09- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2016/03/25 13:09 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2016/03/25 13:09- #6 対処すべき課題(連結)
・2020年連結経営指針
| 売上高 | 30%増(2013年比) |
| 営業利益率 | 安定して8%以上を確保 |
| 当期純利益率 | 安定して5%以上を確保 |
| 自己資本比率 | 50%以上 |
・6つの全体戦略と重点施策
2016/03/25 13:09- #7 業績等の概要
この結果、当連結会計年度における国内四輪車販売台数は、前年比9.3%減の504万台、四輪車輸出台数は、前年比2.5%増の457万台、国内四輪車生産台数は、前年比5.1%減の927万台となりました。一方、国内乗用車メーカー8社の海外生産台数は、北米市場における好調さを背景に、前年比3.7%増の1,761万台となりました。
このような環境のなか、当連結会計年度の売上高は50,851百万円(前連結会計年度47,618百万円)、営業利益は5,764百万円(前連結会計年度4,505百万円)、経常利益は5,849百万円(前連結会計年度5,014百万円)、当期純利益は3,322百万円(前連結会計年度2,609百万円)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。
2016/03/25 13:09- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度(平成27年1月1日~平成27年12月31日)における国内自動車市場は、消費税率引き上げによる販売台数の減少にようやく歯止めがかかりつつありますが、4月の軽自動車税増税の影響もあり、回復するまでには至りませんでした。この結果、当連結会計年度における国内四輪車販売台数は、前年比9.3%減の504万台、四輪車輸出台数は、前年比2.5%増の457万台、国内四輪車生産台数は、前年比5.1%減の927万台となりました。一方、国内乗用車メーカー8社の海外生産台数は、北米市場における好調さを背景に、前年比3.7%増の1,761万台となりました。
2016/03/25 13:09- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) | 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 11,151,664千円 | 11,812,809千円 |
| 仕入高 | 4,155,649 | 4,026,835 |
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