支払手形
個別
- 2015年12月31日
- 3億7022万
- 2016年12月31日 +0.99%
- 3億7387万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 当連結会計年度末日満期手形は次のとおりであります。2017/04/24 9:35
前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 受取手形 34,025千円 41,605千円 その他(設備関係支払手形) 9,331 - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動負債)2017/04/24 9:35
当連結会計年度末における流動負債の残高は13,128百万円(前連結会計年度末12,336百万円)となり、791百万円増加しました。主な増加内容は、支払手形及び買掛金の増加716百万円、電子記録債務の増加278百万円、その他(未払金等)の減少215百万円などによるものであります。
(固定負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、このうち上場株式については市場価格の変動リスクに晒されております。2017/04/24 9:35
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、全てが1年以内の支払期日であります。その一部には、原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。また、外貨建ての債務有高を限度として先物為替予約によるヘッジをしております。借入金は、主として運転資金および設備資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で6年5ヶ月後であります。また、借入金に係る支払い金利の変動リスクを抑制するために、長期借入金については固定金利により資金調達をしております。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引であります。