5184 ニチリン

5184
2026/08/21
時価
594億円
PER 予
9.72倍
2009年以降
赤字-12.2倍
(2009-2025年)
PBR
0.87倍
2009年以降
0.17-1.67倍
(2009-2025年)
配当 予
4.59%
ROE 予
8.91%
ROA 予
6.16%
資料
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固定資産

【資料】
四半期報告書-第136期第2四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
【閲覧】

連結

2018年12月31日
209億300万
2019年6月30日 +10.39%
230億7400万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、有形固定資産の減価償却の方法については、従来、当社および国内連結子会社は定率法(1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更いたしました。これにより、当第2四半期連結累計期間において日本のセグメント利益が85百万円増加しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/08/09 15:59
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、有形固定資産の減価償却の方法については、従来、当社および国内連結子会社は定率法(1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更いたしました。これにより、当第2四半期連結累計期間において日本のセグメント利益が85百万円増加しております。2019/08/09 15:59
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
従来、当社グループの有形固定資産の減価償却方法については、当社および国内連結子会社は定率法(1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より当社および国内連結子会社の減価償却方法を定額法に変更いたしました。
当社グループはグローバル事業展開を一層推進する経営方針の下、海外売上比率は年々増加し、海外生産能力の増強を進めています。海外拠点の設備増強による投資については、2019年に中国新会社の生産稼働開始や、主力工場であるベトナム子会社の新工場ラインの稼働が予定されています。また、グローバルな生産体制下においては、世界的な需要の変動を相互に補完するために生産設備の共有化による各拠点間で移設再配置を開始しており、国内工場の安定稼働を見込んでいます。
2019/08/09 15:59
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
米国を除く在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。過去にIAS第17号「リース」を適用してオペレーティング・リースに分類した借手としてのリースについては、適用開始日に、使用権資産及びリース負債を認識しております。
これにより第1四半期連結会計期間の期首において、有形固定資産のその他290百万円、流動負債のその他100百万円および固定負債のその他190百万円が増加しております。また、この変更による当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2019/08/09 15:59
#5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/08/09 15:59
#6 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、有形固定資産の減価償却の方法については、従来、当社および国内連結子会社は定率法(1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更いたしました。これにより、当第2四半期連結累計期間において日本のセグメント利益が85百万円増加しております。2019/08/09 15:59
#7 減損損失に関する注記(連結)
(5) 減損損失の金額
減損損失の金額及び固定資産の種類ごとの内訳は、次のとおりであります。
2019/08/09 15:59
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結会計期間末における流動資産の残高は35,253百万円(前連結会計年度末36,649百万円)となり、1,396百万円減少しました。主な減少内容は、現金及び預金の減少1,057百万円、受取手形及び売掛金の減少307百万円などによるものであります。
(固定資産)
当第2四半期連結会計期間末における固定資産の残高は23,074百万円(前連結会計年度末20,903百万円)となり、2,171百万円増加しました。主な増加内容は、有形固定資産の増加2,373百万円、繰延税金資産の減少225百万円などによるものであります。
2019/08/09 15:59
#9 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
④業績への影響
従業員との労働契約の合意解除(2019年6月28日合意済)に伴う経済補償金として、当第2四半期連結会計期間にて特別退職金 39,000千中国元(631百万円)を計上しております。また、一部固定資産の売却については、当第2四半期連結会計期間に固定資産売却益 4,500千中国元(72百万円)を計上しておりますが、旧五星路工場については、翌連結会計年度での売却を見込んでおります。
(参考) SZN(SNAから生産を移管する会社)の概要
2019/08/09 15:59

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