- 5184
- 2026/10/09
- 時価
- 596億円
- PER 予
- 9.74倍
- 2009年以降
- 赤字-12.2倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.87倍
- 2009年以降
- 0.17-1.67倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 8.91%
- ROA 予
- 6.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年12月31日
- 10億5800万
- 2019年12月31日 +9.74%
- 11億6100万
個別
- 2018年12月31日
- 10億5800万
- 2019年12月31日 +9.74%
- 11億6100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/11/19 14:13
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 税効果額 193 △45 その他有価証券評価差額金 △439 103 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/11/19 14:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △466 △512 繰延税金負債合計 △466 △512
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/11/19 14:13
(注)1.評価性引当額が122百万円増加している。この増加の主な内容は、一部の連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加した事によるものであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △466 △512 海外関係会社の留保利益 △1,264 △1,190
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2020/11/19 14:13
当連結会計年度末における純資産の残高は39,869百万円(前連結会計年度末37,674百万円)となり、2,195百万円増加しました。主な増加内容は、利益剰余金の増加1,959百万円、自己株式の増加による減少234百万円、その他有価証券評価差額金の増加103百万円、為替換算調整勘定の減少186百万円、非支配株主持分の増加540百万円などによるものであります。
なお、自己資本比率は56.0%となり、前連結会計年度末と比べ0.1%増加しております。