有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/05/14 9:30
- #2 四半期連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産減損損失
当第1四半期連結累計期間(自2021年1月1日 至2021年3月31日)
当社グループは、資産のグルーピングは、主として事業内容を基に行い、処分予定資産及び遊休資産は個々の資産グループとして取り扱っております。
当第1四半期連結会計期間において、当連結会計年度で売却することが決定している当社が保有する処分予定資産の駐車場4件(土地及び構築物)について、不動産売買契約の締結に伴い帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上したものであります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、当該資産については契約書における売却価額を用いて評価しております。2021/05/14 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における流動資産の残高は38,922百万円(前連結会計年度末35,768百万円)となり、3,154百万円増加しました。主な内容は、現金及び預金の増加3,328百万円、受取手形及び売掛金の減少777百万円、たな卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)の増加719百万円などによるものであります。2021/05/14 9:30
(固定資産)
当第1四半期連結会計期間末における固定資産の残高は24,843百万円(前連結会計年度末24,349百万円)となり、494百万円増加しました。主な内容は、有形固定資産の増加293百万円、投資有価証券の増加63百万円などによるものであります。