営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 43億1100万
- 2021年12月31日 +58.69%
- 68億4100万
個別
- 2020年12月31日
- 8億6200万
- 2021年12月31日 +105.68%
- 17億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、セグメント間の未実現損益であります。2022/03/25 12:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△364百万円には、セグメント間の未実現損益△334百万円等が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△1,397百万円には、報告セグメント間の相殺消去△9,076百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,678百万円が含まれています。
全社資産は、主に親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間の未実現損益であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/25 12:02 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/03/25 12:02
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・連結経営目標2022/03/25 12:02
※修正目標は、1US$=113円(従来105円)に想定を変更しております。単位:百万円 2025年12月期 2020年12月3日公表 修正目標 増減 売上高 63,500以上 66,000以上 +2,500 営業利益 6,800以上 7,500以上 +700 営業利益率 10.7%以上 11.4%以上 -
※2020年12月3日公表値は「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)適用前の数値目標であり、修正目標には当該会計基準を適用しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度における国内乗用車メーカー8社の国内四輪車販売台数は、前年比3.4%減の402万台、四輪車輸出台数は、前年比0.6%減の357万台となり、国内四輪車生産台数は、前年比4.2%減の739万台となりました。また、海外生産台数は、前年比7.0%増の1,616万台となりました。2022/03/25 12:02
このような環境のなか、当連結会計年度の売上高は58,260百万円(前連結会計年度51,505百万円)、営業利益は6,841百万円(前連結会計年度4,311百万円)、経常利益は7,531百万円(前連結会計年度4,453百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は4,781百万円(前連結会計年度2,380百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。