構築物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 9200万
- 2022年12月31日 -10.87%
- 8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2021年1月1日 至2021年12月31日)2024/09/06 15:03
第1四半期連結会計期間において、日本セグメントにて売却した駐車場(土地及び構築物)について、不動産売買契約の締結に伴い帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(96百万円)として特別損失に計上しております。
なお、当該資産については、第3四半期連結会計期間において、売却先への引渡しに伴い売却が完了しています。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2024/09/06 15:03
前連結会計年度(自 2021年 1月 1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年 1月 1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 3百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 - 17 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/09/06 15:03
前連結会計年度(自 2021年 1月 1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年 1月 1日至 2022年12月31日) 土地 969百万円 -百万円 建物及び構築物 451 - 機械装置及び運搬具 8 6 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/09/06 15:03
前連結会計年度(自 2021年 1月 1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年 1月 1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 4百万円 5百万円 機械装置及び運搬具 47 71 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2024/09/06 15:03
担保付債務前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建物及び構築物 1,452百万円 (1,419百万円) 1,431百万円 (1,431百万円) 機械装置及び運搬具 1,688 (1,682 ) 1,700 (1,700 )
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、資産のグルーピングは、主として事業内容を基に行い、処分予定資産及び遊休資産は個々の資産グループとして取り扱っております。2024/09/06 15:03
第1四半期連結会計期間において、当社にて売却した駐車場(土地及び構築物)について、不動産売買契約の締結に伴い帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(96百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、土地96百万円、構築物0百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、当該資産については契約書における売却価額を用いて評価しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/09/06 15:03
当連結会計年度末における流動資産は45,592百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,431百万円増加しました。これは主に、現金及び預金1,293百万円の増加、売掛金916百万円増加、棚卸資産921百万円増加によるものであります。固定資産は26,947百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,147百万円増加いたしました。これは、建物及び構築物が155百万円増加、機械装置及び運搬具が700百万円増加したものであります。この結果、総資産は、72,540百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,579百万円増加いたしました。
(負債)