仕掛品
連結
- 2021年12月31日
- 41億2000万
- 2022年12月31日 -3.91%
- 39億5900万
個別
- 2021年12月31日
- 3億3500万
- 2022年12月31日 +29.55%
- 4億3400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
(イ)市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(ロ)市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ.デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ.棚卸資産
製品・仕掛品・原材料
当社および国内連結子会社は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を、また、在外連結子会社は先入先出法による低価法を採用しております。2024/09/06 15:03 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※4 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2024/09/06 15:03
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 商品及び製品 4,130百万円 4,557百万円 仕掛品 4,120 3,959 原材料及び貯蔵品 3,063 3,719 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ.棚卸資産2024/09/06 15:03
製品・仕掛品・原材料
当社および国内連結子会社は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を、また、在外連結子会社は先入先出法による低価法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)棚卸資産の評価基準及び評価方法2024/09/06 15:03
製品・仕掛品・原材料・貯蔵品----総平均法による原価法 (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法