仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 2億8664万
- 2018年3月31日 +41.13%
- 4億454万
個別
- 2017年3月31日
- 2億5808万
- 2018年3月31日 +42.93%
- 3億6886万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の状況)2018/06/26 15:45
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べて5億9千4百万円増加し、105億8百万円となりました。この主な増加要因は、工業用ゴム事業の売上増加に伴い流動資産の「電子記録債権」、「仕掛品」が増加、自動車関連ゴム製品の生産能力増強による有形固定資産の「機械装置及び運搬具」が増加及び投資その他資産の「投資有価証券」の増加によるものであります。
(負債の状況) - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2018/06/26 15:45
(1) 製品・原材料・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ロ たな卸資産2018/06/26 15:45
(イ) 製品・原材料・仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)