リーガルコーポレーション(7938)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 129億1400万
- 2014年9月30日 +1.3%
- 130億8200万
- 2015年9月30日 +9.32%
- 143億100万
- 2016年9月30日 +3.45%
- 147億9500万
- 2017年9月30日 +6.1%
- 156億9700万
- 2018年9月30日 +1.79%
- 159億7800万
- 2019年9月30日 -0.37%
- 159億1900万
- 2020年9月30日 -21.47%
- 125億100万
- 2021年9月30日 -25.76%
- 92億8100万
- 2022年9月30日 +13.27%
- 105億1300万
- 2023年9月30日 +5.36%
- 110億7600万
- 2024年9月30日 +9.08%
- 120億8200万
- 2025年9月30日 +14.75%
- 138億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは、2017年3月及び2021年3月に締結したシンジケートローンの返済期限が2024年4月末であるため、短期借入金への振替等により長期借入金が 3,662百万円減少したことなどが主な要因であります。2023/11/14 11:12
当第2四半期連結会計期間末における純資産の部の合計は、11,076百万円と、前連結会計年度末に比べ 112百万円増加しております。
これは、親会社株主に帰属する四半期純損失 190百万円を計上したことや配当金の支払い 159百万円などにより利益剰余金が 350百万円減少したものの、その他有価証券評価差額金が 398百万円、為替換算調整勘定が67百万円増加したことなどが主な要因であります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/11/14 11:12
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) (財務制限条項)1.当社グループの長期借入金 (1年以内返済予定額を含む) のうち、848百万円には、以下の財務制限条項が付されております。(1) 2017年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結及び単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上を維持すること。(2) 2017年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。2.当社グループの長期借入金 (1年以内返済予定額を含む) のうち、2,775百万円には、以下の財務制限条項が付されております。(1) 2021年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結及び単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上を維持すること。(2) 2021年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。