リーガルコーポレーション(7938)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 125億100万
- 2014年12月31日 +10.91%
- 138億6500万
- 2015年12月31日 +7.59%
- 149億1800万
- 2016年12月31日 +3.63%
- 154億6000万
- 2017年12月31日 +6.52%
- 164億6800万
- 2018年12月31日 -4.6%
- 157億1100万
- 2019年12月31日 +1.08%
- 158億8000万
- 2020年12月31日 -21.93%
- 123億9800万
- 2021年12月31日 -21.1%
- 97億8200万
- 2022年12月31日 +10.57%
- 108億1600万
- 2023年12月31日 +9.82%
- 118億7800万
- 2024年12月31日 +3.96%
- 123億4800万
- 2025年12月31日 +15.58%
- 142億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは、2017年3月及び2021年3月に締結したシンジケートローンの返済期限が2024年4月末であるため、短期借入金への振替等により長期借入金が 3,741百万円減少したことなどが主な要因であります。2024/02/14 11:23
当第3四半期連結会計期間末における純資産の部の合計は、11,878百万円と、前連結会計年度末に比べ 914百万円増加しております。
これは、保有株式の株価上昇などによりその他有価証券評価差額金が 937百万円増加したことなどが主な要因であります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2024/02/14 11:23
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) (財務制限条項)1.当社グループの長期借入金 (1年以内返済予定額を含む) のうち、773百万円には、以下の財務制限条項が付されております。(1) 2017年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結及び単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上を維持すること。(2) 2017年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。2.当社グループの長期借入金 (1年以内返済予定額を含む) のうち、2,750百万円には、以下の財務制限条項が付されております。(1) 2021年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結及び単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上を維持すること。(2) 2021年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。