当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 6億600万
- 2014年9月30日 -0.17%
- 6億500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当社グループは、製造小売業として企画・製造・販売の各部門が連携して顧客ニーズに対応した商品開発や売場提案、店舗開発等を行い、新たなマーケットを創造していくことを重点課題としております。また、海外からの調達コスト抑制施策にも取り組んでおります。2014/11/14 11:35
当第2四半期連結累計期間の業績としましては、売上高は 16,666百万円 (前年同四半期比 1.8%減)、営業利益は 800百万円 (前年同四半期比 23.4%減)、経常利益は 820百万円 (前年同四半期比32.1%減) となりました。四半期純利益におきましては 605百万円 (前年同四半期比 0.1%減) の計上となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/14 11:35
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 20円05銭 19円19銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額 (百万円) 606 605 普通株主に帰属しない金額 (百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額 (百万円) 606 605 普通株式の期中平均株式数 (株) 30,233,008 31,567,942 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 19円94銭 19円07銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額 (百万円) ― ― 普通株式増加数 (株) 178,060 208,955 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―