受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 7億8200万
- 2019年3月31日 -13.17%
- 6億7900万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2019/06/26 13:55
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 41百万円 48百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このうち、流動資産の残高は 18,473百万円と、前連結会計年度末に比べ 853百万円減少しております。2019/06/26 13:55
これは、商品及び製品が 197百万円増加したものの、現金及び預金が 786百万円、受取手形及び売掛金が 131百万円減少したことなどが主な要因であります。
固定資産の残高は 11,835百万円と、前連結会計年度末に比べ 731百万円減少しております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2019/06/26 13:55
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は顧客の信用リスクにさらされております。当該リスクに関しては、当社グループの債権管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクにさらされていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。