- 7938
- 2026/08/28
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 7.39倍
- 2010年以降
- 赤字-47.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.38-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 6.5%
- ROA 予
- 3.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 5億9100万
- 2023年3月31日 +27.75%
- 7億5500万
個別
- 2022年3月31日
- 5億1300万
- 2023年3月31日 -5.07%
- 4億8700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 11:00
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) (繰延税金資産) 投資有価証券等評価損 412 百万円 419 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 11:00
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が 198百万円減少しております。この減少の主な要因は、グループ通算制度の適用に伴い、一部の連結子会社において分類が変更になったことにより、評価性引当額が減少したためであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (繰延税金資産) 貸倒引当金 101 百万円 138 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産の残高は 10,362百万円と、前連結会計年度末に比べ 815百万円増加しております。2023/06/27 11:00
これは、山形県米沢市の土地等を売却したことにより、有形固定資産が 321百万円減少したものの、無形固定資産が 830百万円、当連結会計年度からグループ通算制度を適用したことに伴い、当社及び主要な国内連結子会社において繰延税金資産を計上したことにより、投資その他の資産が 306百万円増加したことなどが主な要因であります。
当連結会計年度末における負債の部の合計は、前連結会計年度末に比べ 565百万円減少し、16,536百万円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/27 11:00
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当年度の財務諸表に計上した金額