有価証券報告書-第190期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
※3 助成金等収入及び臨時休業等による損失
前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響による工場及び店舗等の休業・営業時間短縮により発生した固定費 (人件費・賃借料・減価償却費等) を、「臨時休業等による損失」として特別損失に 1,259百万円計上しており、これに対応する雇用調整助成金等を「助成金等収入」として特別利益に 836百万円計上しております。
当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響による国内生産子会社の工場稼働時間短縮等により発生した固定費 (人件費・減価償却費等) を、「臨時休業等による損失」として特別損失 235百万円計上しており、これに対応する雇用調整助成金等を「助成金等収入」として特別利益 181百万円計上しております。
前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響による工場及び店舗等の休業・営業時間短縮により発生した固定費 (人件費・賃借料・減価償却費等) を、「臨時休業等による損失」として特別損失に 1,259百万円計上しており、これに対応する雇用調整助成金等を「助成金等収入」として特別利益に 836百万円計上しております。
当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響による国内生産子会社の工場稼働時間短縮等により発生した固定費 (人件費・減価償却費等) を、「臨時休業等による損失」として特別損失 235百万円計上しており、これに対応する雇用調整助成金等を「助成金等収入」として特別利益 181百万円計上しております。