ニッピ(7932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化粧品関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -4100万
- 2014年6月30日
- 1億600万
- 2015年6月30日
- -1億2400万
- 2016年6月30日
- 3200万
- 2017年6月30日 +62.5%
- 5200万
- 2018年6月30日
- -600万
- 2019年6月30日 -800%
- -5400万
- 2020年6月30日
- 8000万
- 2021年6月30日 +153.75%
- 2億300万
- 2022年6月30日 +12.32%
- 2億2800万
- 2023年6月30日 -64.47%
- 8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 化粧品関連事業
化粧品の販売は、アフターコロナを背景に需要の顕在化により売上は増加しました。また、健康食品の販売は、引き続きリピーターによる「ニッピコラーゲン100」の販売が順調に推移しました。一方で、さらに新規顧客の獲得を強化する目的で広告宣伝費を集中的に投下したことにより減益となりました。
この結果、売上高は、1,828百万円(同15.5%増)となり、営業利益及びセグメント利益は、81百万円(同64.1%減)となりました。2023/08/10 10:56